
ウェビナー 2026年9月29日 火曜日 – 日本時間午後4時

ウェビナー 2026年9月29日 火曜日 – 日本時間午後4時
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開催のご挨拶
TomTom Traffic Index
TomTom Area Analytics
都市計画に関するケーススタディ
LocationMindの専門知識
災害管理に関するケーススタディ
パネルディスカッション
質疑応答
まとめ

石橋 紀彰
TomTom日本 | シニアアカウントマネージャー
地理空間情報およびエンタープライズソフトウェア分野において20年以上の経験を有する。現職では新規ビジネス開発、パートナー連携、プロジェクト推進に携わりながら、地理空間データを通じたビジネス価値の創出に取り組んでいる。 日本のGISソフトウェア企業にてキャリアをスタートし、官公庁向けプロジェクトを中心にGISソリューションに従事。 官公庁や大手企業、テクノロジーパートナーと協働し、地図データや位置情報を活用したビジネスを推進。その後、外資系IT企業においてエンタープライズ向けビジネスにも携わり、国内外の顧客やパートナーと連携した事業推進を担当。 JICA等と連携した海外GISや防災分野のプロジェクトにも従事し、アジアを中心とした国際事業に貢献

長尾 淳史
TomTom日本 | プロジェクトマネージャー
TomTomのアジア・パシフィック地域におけるエンタープライズ向けプリセールス活動を担当。営業活動の初期段階から顧客に伴走し、技術的な観点での課題整理、要件定義、ソリューション設計、デモンストレーションをリードすることで、顧客のビジネス価値を具体化する役割を担う。営業と開発の橋渡し役として、案件の実現可能性や技術的妥当性を担保し、スムーズな意思決定とプロジェクトの成功につなげることをミッションとしている。 TomTom入社前は、環境科学の修士号を取得後、位置情報・地図技術分野の企業および自動車業界にてキャリアを重ねる。ビジネス開発、プロダクト開発、テスト、ローカライゼーションなど幅広い領域に携わり、国際プロジェクトやグローバル顧客の支援を通じて、多様なステークホルダーと協業。

梅田 洋行
プロダクト開発部 データイノベーションユニット マネージャー | LocationMind
LocationMind株式会社にて、位置情報データを活用した自動車交通・物流分野の分析、およびデータ利活用プロダクト・ソリューションの開発マネジメントを担当。自動車プローブデータをはじめとするモビリティデータの分析を通じて、企業・行政におけるデータ活用を支援している。
LocationMind
LocationMind株式会社は、東京大学・柴崎亮介研究室発の位置情報解析技術を社会実装するディープテック企業です。GPS等から得られる人や車の位置情報ビッグデータを活用し、人流・交通の分析、可視化、予測を通じて、交通、物流、観光、防災など幅広い分野のデータ活用を支援しています。